彼も私も、自分たちの欲情を抑え切れませんでした。彼は、トランクスの中へ放出したのです。ジッパーを開ける間もなく、直接彼のモノを握る間もなく、大量の液体を放出したのです。彼のモノは、まだ私の手の中でビクビクッと跳ねています。彼がモノが元気よく跳ねる度に、私のアソコが反応して、淫汁が溢れて濡れてきます。
彼はウラメシそうな顔で私を見つめました。私は顔を上げて彼の顔を引き寄せました。そして自分の唇を彼の口へ重ねました。彼は勢いよく私を抱き寄せて、激しく私の口を捉え、私の歯茎をこじ開けるように舌を入れてきました。
ネットリとしていて、熱くて固い彼の舌が、私の口の中でうごめいています。「なんて・・太くて長い舌なんでしょう・・」・・・私はいつも一瞬、そんな感想が頭をよぎります。
私も強く彼の舌へ自分の舌をからめます。彼は私の舌の付け根から、えぐるようにして、私の舌を強く吸い込みました。
吸い込まれた舌を、私は拒むようにして抜き取りましたが、すぐさま彼は私の舌を求めて追いかけてきます。
私は、彼の舌の先端を軽く噛みます。一瞬驚いた彼の舌は、怯むことなく、さらに凶暴さを増して、私の舌を追い求めるのです。
私は円く唇をすぼめて、彼の舌の動きを封じようとしました。でも、私の唇は彼の舌には勝てませんでした。彼は舌を細長く円めて、ゆっくりと私の口へ出し入れを始めたのです。それは肉棒のように、私の唇をこじ開け、入り口付近でとどまっているかと思うと、突然、私の口の奥まで突入し、かき回すのです。
私は、次第に彼の舌の動きに合わせて、自分の唇を一層スボメテ出し入れさせてあげています。
私は空いている手を、ソロソロト彼のスラックスのジッパーへ移動しました・・・・・。
つづく
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私は「イッタ・・・」余韻に浸っていました。痴漢のイヤラシイ指は私が「イッタ・・」ことを悟ったようでした。その指は誇らしげに、私のアソコを徘徊しています。私はもう本当に恥ずかしくなりました。だって・・すごく・・濡れているんです・・。そんな私の気持ちを・・全く理解していないんです。
痴漢は私の愛液を掬うようにしては割れ目をなぞり、そのまま、先端の突起物に塗りたぐっています。時々、指でつまんだり、突然、中指と人指し指を○○○○へ入れたりするんです。
私はその度に「ヒッ・・」「フウッ・・・」と息を吐きまました。もう止めて欲しいのに・・・。私は痴漢が・・イヤ、痴漢の指がうらめしくなりました。
もう止めてほしいのに・・。本当にそう思いました。でも・・又だんだん気持ちが良くなってきたのです。濡れてきているのが分かります。「恥ずかしい・・・」「今、イッタばかりなのに・・もう感じているこ
とを・・痴漢の指は知っている・・」。私の身体が・・私の○○○○がイヤらしい指に反応しているのです。
痴漢は2本の指を、一気に私の○○○○に挿入しました。私は思わずピクリと身体が震えました。だって・・たぶん指の根元まで入れたんだと思います。これまで・・そんな深くまで入れた経験なんてないのに・・。
自分で慰める時だって・・私は人指し指だけなのに・・・2本も入れるなんて・・。「アアー、でも気持ちいい・・」私は一瞬のけぞるようにして痴漢の胸に抱かれました。
オマンコの中の2本の指は、それぞれが別の生き物のように、私の中でうごめいています。「なんて・・しなやかで・・長い指かしら・・」私は恍惚としながら自分の手を痴漢の手に重ねました。痴漢の指の動きを自分の指で確かめたかったのです。
痴漢の指は私のオマンコの中の、全てを知り尽くしているようでした。私は無意識に痴漢の指へ自分の意思を伝えました。
「そう・・其処よ・・ソコソコ・・ソコが感じるのよ・・優しくね・・もう少し上のほうよ・・アッいいわ・・もっと・・もっと・・」痴漢の指は従順に動きます。
「クリちゃんも触って・・・」。痴漢は親指でクリトリスの先端を揉みました。「アアーイー・・」私は呻きます。思わず痴漢の親指に動きを併せて自分の手に力を入れました。
私は快感に身を任せながら、空いている自分の手を後ろへ回し、無意識に痴漢の固い盛上がりを探していました。その盛り上がりは、私のお尻の割れ目で脈動しています。私は窮屈な姿勢を痴漢に預けながら、しっかりとスラックスの上から押さえました。私には初めての感触でした。「すごく・・大きい、そして固い・・暖かい、イヤ熱くなっている・・」。それはスラックスの布を通して、生暖かく感じる、しかも血が通っていて、時々跳ねる生き物でした。
私は親指と中指の2本で、竿に沿ってソーッとなぞりました。その生き物はビクビクと身体を震わし、窮屈そうに頭を持ち上げたようです。私は初めての経験ですから、どのようにしたらよいのか、分かりませんでした。とりあえず、頭の部分をヤンワリと握って見ました。
生き物は、益々身体全体を固くし、私の手の中で跳ねています。私はもう少し固く握り、スラックスの上からさすりました。生き物は益々身体を硬くし、頭を持ち上げてスラックスを破る勢いです。
私は何故か快感に酔いながらも、感動を覚えていました。初めて接する男のチンポ・・・。しかも・・今、自分の手の中にある・・・固くて熱い、大きくて長い・・男・・・。これが・・いずれ私の○○○○の中に入るかもしれない・・これが入るのかしら?・・。
痴漢が初めて、苦しい息の中で私の耳に囁きました。「お願い・・・」。最初、聞き取れませんでした。「お願い・・」そう言ってるようでした。
私には、お願い・・と言う、その意味が分かりました。私が自分の頭の中で理解したのではなく、私の身体、イヤ・・・私のアソコが欲していたのかもしれません。
私は痴漢のスラックスのジッパーへ手をかけました。・・・・・・つづく
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ソット、彼の膝の上に右手を載せました。優しく彼の手が私の手を包みます。既に彼の手は汗ばんでいるようです。一週間ぶりの暖かい体温が、肌と肌を通して伝わってきます。私は手のひらを返し、彼の手に私の指をからめます。彼はしっかりと握り返してくれました。
彼のしなやかな指が、私の右手の、人差し指と中指の付け根をまさぐりはじめました。私は、少し力を入れたり抜いたりして、蛇のような彼の指を、私の指の間でもて遊びます。・・・・時々、彼の手は変速レバーへと逃げますが、すぐに舞い戻って私の指にまとわりつきます。
彼の手は、次第に私の手を彼の内股へと誘います。まとわりつく彼の指から、彼の次第に欲情していく熱い高まりが伝わってきます。心なしか、彼の指が固さを増しているようです。私の身体は、彼の高まりを感じて、顔が上気していくのが分かります。私は自分の上気していく身体を抑制出来なくなりました。ソッと彼の横顔を見つめました。彼は気配で感じたのでしょうか、私を見つめ返して頷きました。
彼は膝の上の私の手を、ソロソロと移動して自分の内股へと誘いまし
た。一瞬、身を硬くした私ですが、自分の高まりには勝てませんでした。彼は私の手を押さえながら、自分の股間へ導きました。そこは既に充分に盛上がり、弾力性を含んだ固さに達していました。
彼は私の手をその部分に強く押し付けました。私はスラックスの上からやんわりと包みました。彼はピクリと反応してきました。
彼のその部分は、何時もより大きく、固さを持っていました。私は優しくなぞりました。固い、竿の部分に沿って、握るようにしてなぞりました。
固いその部分は、私の手の動きに合わせて、ピクンピクンと反応しています。私は、竿の先端部分を、指先で叩くように弾きました。彼は「ウッ・・」と呻いています。私は2〜3度繰り返し、次には優しく竿の部分をなぞります。
彼のその部分は、益々固さを増してきたようです。彼は耐えられないように、私の手を強く押し付け、手の動きに変化を付けるよう、哀願しています。
彼の哀願に呼応するかのように、私の手は次第に動きを早め、強弱を繰り返して、彼の分身を握り、なぞり、先端を叩き、しごきました。
彼は苦しそうに、息を吐きながら、それでも車を運転しながら、必死になって耐えています。
私も彼に合わせて、次第に高まってきました。アソコが濡れ濡れになっているのが分かります。私は「一緒にイキタイ・・・」、そう思いました。一気に彼の固い部分を、激しくしごきました。
彼はその瞬間、「ウッ・・」と呻いて、ピクピクと痙攣しました。私も同時でした・・・。・・・・・・・・・・・・・・
私たちは、車でドライブしながら、抑え切れない欲情を吐き出しました。私たちは、車を止めて激しい情欲の後の悦楽に浸っていました。・・ つづく
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SNSで月収93万円の不労所得を得た男 ブログアフィリエイトで日給8万円 たった3ヶ月で月400万円稼ぐ仕組みを作ってしまった!
文字色 その日、私たち郊外の外れで待ち合わせたんです。秋の抜けるような青空が広がっています。心も身体もウキウキしています。朝、主人を送り出し、子供を学校へ送り出して、私は自由になったのです。
久しぶりのハイキング・・・。しかも・・大好きな彼と一緒・・・。私っていけない女かしら・・。少し・・心が痛みました。でも・・今日は全てを忘れて・・彼と一緒に楽しみたい・・。今日の青空は、そんな私の気持ちを現しているんです。
程なく、彼の白いセダンがやってきました。サングラスをかけています。太陽がまぶしいのかしら・・それとも、やはり知っている人に顔を見られるのが、怖いのかしら・・。
そんなことが、一瞬、私の脳裏をかすめましたが、ドアを開けて彼の顔を見た瞬間、全てが掻き消えていました。
私のために、大事な仕事をキャンセルして、来てくれた彼、私はうれしさのあまり、彼の横顔に「チュッ」とキスをしました。
車は、郊外を抜けて、迷いもなく秋の高原を目指して走りはじめました。郊外を抜けて少し走り、私はウインドウを開けました。さわやかな秋風が、柔らかい私の髪を弄びます。私は頭を後ろへそらし、両手でその髪をすくっては抑える仕草をくりかえします。
彼は、そんな私をただ無言で、愛おしそうに愛でています。これまでも、私たちには多くの会話は、必要ありませんでした。私の仕草のひとつひとつが、二人の意思を表し、伝え合うのです。
景色は次第に山あいへと移り、行きかう車も数少なくなってきました。私は少しばかり彼に身を寄せて、巧みなドライブテクニックを見ています。蛇のように、しなやかで華麗な彼の指を見ていると、思わず身体が火照ってきます。私の身体を知り尽くしている、彼の手、彼の指・・。車は、彼の執拗な愛撫に応えるかの如くに従順です。ロー・セカンド・サード・トップ・・。ブレーキ・・・。
上っては下り、下っては上るを繰り返しています。私はソット彼の手に自分の手を重ねました。
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